『土用の丑の日』おうちごはんで「一汁一菜」『ご飯と大豆』の教え

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『土用の丑の日』おうちごはんで「一汁一菜」『ご飯と大豆』の教え

2021/07/20

昨夜は、「土用の丑の日」!

うなぎごはんと冷蔵庫の残りものです🥰

 

『うなぎ』は、美味しいですが最近では高級料理になってしまい、ご褒美みたいなものみたいです!

 

先日、土井善晴先生の「一汁一菜」ブログで紹介させていただきましたが、

「一汁一菜」は栄養が偏っているから、「一汁三菜」だなんていう人もいるみたいです。

少し嫌な感じがしましたが、

日本人の主食「ご飯」に、「汁物」と3つの「菜(おかず)」を組み合わせた方が、栄養価のバランスがよいというものでした。

 

土井善晴先生の「一汁一菜」

を読まずに、単純な言葉遊びがひとり歩きした記事でしたが、

日本食が体によいという共通点はあるのですが、医学の専門家でも「一汁一菜」を推奨する医師も多々おります。

話が長くなりますので、そんなエピソードもブログで次回ご紹介したいと思っています。

 

「一汁一菜」は、栄養素の面でも、日本人の伝統的な食文化が、2013年にユネスコの無形文化遺産にも登録されました。

日本食が世界中から注目されており、先日のブログでご紹介した、

ニューヨークの医師のジェイムズ・E・カールソンさんとジャーナリスト中野博さんの著書、

『病気を治す食べ方」でも、日本食をあげています。

 

そんな世界に誇れる和食に欠かせないものが、納豆、豆腐、醤油、味噌などの『大豆』であるということです。

 

かの徳川家康も、かなりの健康オタクで、漢方の調合から、食事『麦飯と豆味噌』の基本は『一汁一菜』だったと伝えられています。

 

徳川家康以外でも、当時の武将は、現代人と引けを取らないぐらい長生きで、

ここからは個人的な想像ですが、現代人のように、全て医者任せに出来ないこともあり、健康”に関する知識・関心度は、当時の武士階級の知的レベルは、現代人と比べても格段に高かったのではないかと思われます。

 

『一汁一菜』恐るべし。

 

Soo-Happyでは、

心のこもった商品は、思いや祈りが込められて、手に取っていただく方々に幸せをもたらすものと信じております。

皆さまが、毎日、笑顔で過ごせますように❣️

 

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