更年期障害を緩和する方法
2021/09/24
こんにちは!
私も同じですが、更年期障害で怠さが抜けずお困りの方も多いと思います。
私は、動悸や息切れ、頭痛やめまいで大変苦しみました。イライラすることも多く、家族からは命の母をプレゼントしようか?とよく言われます(笑)
今は、下記5つを守るだけで、以前のような割れるほどの頭痛とかだるさは改善してきました。
それでは、どうやって頭痛とめまいを克服することができたか、ということに今日は触れてみようと思います。
SooHappyは、健康食品販売をしているため、
健康に関するプロの職種(医師、薬剤師、柔道整復師、鍼灸師など)さまざまな情報交換会などに定期的に参加しています。
お客様に喜んでいただけるために、知識を積み実践して自分たちが健康になることを目指しいるからです。
そんな現在進行形の中でオススメの方法!という前提になりますが、ぜひ、興味のある方はお試しください。
①朝日にあたる
一日のスタートに脳を活発に働かせることが目的です。
②夜は浴槽に浸かり体を温める
一日の終わりは、疲れた体をシャワーではなく湯銭でほぐして体を温めてましょう。
③ 夜同じ時間に睡眠をとる
①〜③の流れで、安眠できる環境をつくります。不眠の方は、リラックスすることが大切なので、自分の大好きな安心する香(アロマ)などで、工夫してみてください。
私は、檜のエキスが好きなので枕元においています。
④月1、2回プロの柔道整復師や鍼灸を受ける
背骨から自立神経が通っているので、背骨や骨盤を正しい位置にもどすこと、鍼灸で体の組織を傷つけることによって治癒能力がアップして体をほぐせるので、頭痛もちにはオススメです。
⑤一汁一菜を心がける
病気にならない体づくりを目指すために、きちんと栄養をとることが必要です。
特に味噌汁は、一日の毒消しといわれるぐらい特効薬です。
きちんとしたものを食べることは、自分を大切にすることにつながると思います。
自分の体を大切にメンテナンスして、食べること(栄養を取ること)を毎日の生活の『柱』にしていただきたいです。
コロナ渦で、特に増えているのが、肩こり疲れ・だるさ、目の疲れの順になっているそうです。
しかも、男性よりも女性の方が、不調をより強く感じるようなので、特に女性!
できることから実践して、更年期独特の怠さから、脱却して健康を取り戻しましょう!
Soo-Happyでは、
心のこもった商品は、思いや祈りが込められて、手に取っていただく方々に幸せをもたらすものと信じております。
皆さまが、毎日、笑顔で過ごせますように❣️
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太陽・空気・土の地球の恩恵から生まれた、大豆発酵食品は人々の健康を豊かにします!
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